サングラスって、欲しい気持ちはあるのに、いざ選ぶとなると一気に難しくなりませんか。
キメすぎて見えるのは避けたいし、安いものはチープに見えそうで不安。

かといってブランド物は気を使う。
丁度いい1万円くらいで買えるお洒落なサングラスはないか・・・と思うことはありませんか?
なかなかしっくりくるサングラスが見つからず、結局「何もつけない」が一番ラクになってしまうことも少なくありません。
でも本当は、日差し対策もしたいし、ちゃんと大人っぽく見せたい。
その“ちょうどいい抜け感”を探している方に、最近よく選ばれているのがTYMER(タイマー)です。

このブログでは、知る人ぞ知るアイウェアブランド「TYMER/タイマー」の魅力をご紹介します。
大人世代の男性で無理なく着けられて、1万円以下で買えるお洒落なサングラスが欲しい方は最後まで必見です。
先に言っておきますが、一度サングラスをかけたら絶対に欲しくなること間違いなしですw
当店では、TYMERのサングラスを岐阜県で唯一取り扱うお店です。
人気のモデルをフルラインナップで取り扱っています。
TYMERのサングラスはもちろん、「OLIVER PEOPLES /オリバーピープルズ」の
サングラスも多くセレクトしており、お客様一人一人に合うサングラスやメガネを提案しています。
「TYMER/タイマー」とは

2024年6月 日本から誕生するサングラスブランド「TYMER/タイマー」。
スポーティー × ファッション × クオリティ × プライスが卓越されたバランスで
存在する新たなサングラスを展開するアイウェアブランドです。
東京を中心にスポーツ、アウトドア、ファッション、音楽といったそれぞれのカルチャーシーンを
共有するクリエイターとの共創によりブランドが立ち上げられました。
人々をよりアクティブに新しい景色に導くことを目指しています。
TYMERは、伊勢谷友介をはじめ、Kj、mabanua、Kento Yoshiokaなど、
カルチャーシーンの第一線で活躍する著名人たちがアンバサダーとして名を連ねています。
ファッションだけでなく、音楽やライフスタイルまで
感度の高い大人たちから支持を集めるブランドとして、その存在感を高め続けています。
TYMER/タイマーサングラスの特徴

■レンズ

TYMER のサングラスレンズには 非常に高い光学性能を有した光学プラスチックCR-39 が採用されています。
とても軽く、衝撃に対して強く割れにくい性質を持っています。
また高い透過性を持ち光学性能にも優れたレンズです。
熱硬化性と形成ひずみの少ない事から、 眼鏡のレンズや偏光レンズ、カメラレンズ、 光学レンズに使用されています。
■フレーム & フレキシブルテンプルアーム

フレーム素材にはスイスの EMS 社が開発した TR-90 を採用。
軽量で且つバネ性や計上記憶性が高く、耐熱性・耐湿性に優れた素材で、また劣化しづらく寿命が長いのも特徴です。
TYMER 製品のテンプルアームの耳にかける部分 ( モダン ) にはワイヤーフレームが内蔵されており、
温めてゆっくりと力を加えていくことで形状を変更することが可能です。
モダンはかけ心地とフィット感を大きく左右するので 一人一人にとって最適な形状に変更できるよう設計されています。
■ノーズパッド & テンプルラバー

肌に触れるノーズパッドとテンプルアーム内側にはTPR を採用。
テンプルラバーはモデルによって異なるカラーが配色されています。
ゴムのような素材特性を持ち、耐油性・耐候性に優れた TPR 素材は肌に
優しく心地よいフィット感とアクティブな使用シーンにも対応する優れたグリップ力を実現します。
また、テンプルアーム同様にノーズパッドアームも可変式になっており、
一人一人にとって最適な形状に変更できるよう設計されています。
■ヒンジ (5 枚蝶番 )

バレルヒンジにはKanghua 社製ニッケルシルバーが採用されています。
ニッケルシルバーの特徴である耐食性に加え高温での強度が高く、
耐食・耐熱いずれの環境下でも広く用いられる優れた合金です。
また、一般的には 3 枚のところを 5 枚蝶番を採用。
上下の力やねじれに強く堅牢なつくりになっています。

TYMERは調光レンズモデルが大変人気となっており、様々なモデルのサングラスの中でもトップの人気を誇ります。
TYMERの調光レンズは、一般的なメガネ屋さん、アイウェアメーカーのものと異なり、
ポリカーボネートという高強度、高い透明度、優れた対候性に優れた素材を使用しています。
アクティブなモードからリラックスなモードまで幅広いシーンで活躍するレンズとなっています。
室内ではお洒落なカラーレンズで、紫外線を受ける室外ではしっかりと目を守る
機能性とファッション性どちらも兼ね備えた機能が人気の理由です。一万円以下で購入できるのも驚きです!
また、調光レンズの特徴である紫外線の強さによってレンズの明るさが変わる機能はもちろん、
高いUVカット率を誇る内外どちらでも100%の力を発揮できる優秀なレンズとなっています。
店頭でも多い“かけた瞬間に決まる”理由

店頭でも、サングラス選びで悩まれる方は少なくありません。
ただTYMERに関しては、少し流れが違います。
実際に試着されると、鏡を見た瞬間に「これならいけるかも」と、そのまま決まるケースが多い印象です。
体感として、試着された方の多くがそのまま選ばれていきます。
理由はシンプルで、主張が強すぎず、それでいて“何もしていない感じ”にもならないバランスにあります。
この「ちょうどいい抜け感」が、大人世代が感じるサングラスの違和感を消してくれます。
ここからはTYMERのサングラスの中でも、大人世代が無理なくお洒落につけられるモデルをご紹介します。
・BLAKE/ブレイク

ボストンとウェリントンを掛け合わせた絶妙なシェイプはシンプルながらもモダンな仕上がりになります。
絶妙なサイズ感により性別やスタイルを問わないモデルです。
テンプルも太めて全体的にボリュームがあり、存在感のあるデザインがちょっぴりレトロな雰囲気に魅せてくれます。
大きめフレームなので小顔効果も期待できて、サングラス初心者にオススメできる形です。
・ELIOT/エリオット

近年人気のクラシカルなボストンシェイプにより洗練された柔和な印象に仕上げられています。
絶妙なサイズ感により性別やスタイルを問わないモデルです。
ボストン型サングラスはまるみのあるフォルムにより、顔の輪郭を柔らかく見せてくれる効果があります。
そのため、面長さんや四角顔さん、三角顔さんなど、どんな顔型の方にも合わせやすいのが特徴です。
クラシカルな形でありながら、真ん丸ではないのでコーデのハズシアイテムとしても活躍できます。
・OLIVER/オリバー

絶妙なサイズバランスにより、性別やスタイルを問わず取り入れやすいモデル。
近年人気のクラシカルなボストンシェイプを採用しており、丸みのある柔らかなラインが顔まわりに自然な抜け感をつくってくれます。
クラシックな雰囲気を持ちながらも、いわゆる“真ん丸すぎるボストン”ではないため、カジュアルにもきれいめにも自然に馴染みます。
サングラス単体で主張しすぎず、いつものコーディネートにすっと溶け込むバランス感が、このモデルの魅力です。
TYMERの人気モデル「OLIVER(オリバー)」は、
ロックバンドDragon AshのKjこと降谷建志さんがシーズンビジュアルモデルとして
着用したことで大きな話題を集めたサングラスです。
間違いなくオリバーの中で一番人気を博しているのがこのモデルです。
TYMERサングラスのレンズ種類

TYMERのサングラスですが、実は様々なレンズで展開されています。
どのシーンでどのレンズのサングラスを使うといいのか、詳しくご紹介します。

上記の画像のように、レンズタイプは全4タイプあります。
・カラーレンズ
・調光レンズ
・偏光レンズ
・調光/偏光レンズ
上記のようなタイプがあります。
普段使い・街歩きなら
カラーレンズがおすすめ。
自然に眩しさを抑えてくれるので、Tシャツ1枚のシンプルコーデでも雰囲気が出ます。
「まず1本目ならこれ」という定番タイプです。
ドライブ・釣り・アウトドア・ゴルフなら
偏光レンズがおすすめ。
路面や水面の反射を抑えてくれるので、視界がかなりクリア。
長時間かけても目が疲れにくく、運転が多い40代男性にも人気です。
室内・屋外を行き来するなら
調光レンズがおすすめ。
紫外線でレンズの色が変わるので、屋外ではサングラス、室内ではクリア寄りに。
「サングラス感が強すぎるのは苦手」という方にも取り入れやすいレンズです。
1本で全部こなしたいなら
偏光+調光レンズがおすすめ。
偏光で眩しさを抑えながら、紫外線によってレンズカラーも変化。
ドライブ、旅行、アウトドアなど、シーンを選ばず使えるハイスペックモデルです。
迷ったらこれがおすすめ
お洒落使い重視 → カラーレンズ
野外での使用が多い → 偏光レンズ
仕事でも使いたい → 調光レンズ
1本で全部対応したい → 偏光+調光レンズ
TYMERサングラスシーン別のおすすめ

TYMERのサングラスは機能性が高いのでお洒落使いや、運転をするとき、スポーツをするときなどなど...
様々なシーンで着用できます。
ですが、今は圧倒的にタウンユースで使っている人が多いイメージです。

デビューしたての頃は、アウトドアをされる男性から支持されていましたが、
無理なくお洒落に着けられるとお洒落さんの間で話題になり、
今では、完全にファッションの一部としてとらえている方が多いです。
一万円以下で買えて、ここまで汎用性が広いお洒落なサングラスはそうそう無いので、
コスパが良いお洒落なサングラスを探している男性は絶対にGETしてみてくださいね!
まとめ

今回は、ROARK RIVAIVALが手掛ける“一万円以下で買える”お洒落サングラス「TYMER/タイマー」についてご紹介しました。
・着けた時のお洒落さ
・デザイン性の高さ
・掛け心地の良さ
・機能性の高さ
・コスパの良さ
全てを制したサングラスは、本当にTYMERにしか作り出せないと思います。
アンダー1万円で買えるお洒落なサングラスを探している方は絶対に買った方が良いです!
一度手にするとフルラインナップ欲しくなること間違いなしですよw
▼遠方の方は下記のリンクから購入が可能です▼
TYMERを購入する
当店では、TYMERのサングラスはもちろん、様々なインポートブランドの洋服や小物を取り扱っています。
今っぽいお洒落なサングラスや洋服を探している方は是非、岐阜のShunaまで遊びにいらしてください。
一人一人の趣向に沿ったご提案させていただきますね。
それでは!
当店では、30代・40代・50代の大人世代に向けて、
体型や好みに合わせた“無理なく洒落て見える”コーディネートをご提案しています。
国内ブランドはもちろん、海外の感度の高いインポートブランドまで幅広くセレクトし、
“頑張りすぎないのに雰囲気が出る服”を軸にラインナップ。
Instagramでも、

40代メンズに向けた大人カジュアルの着こなしを毎日発信していますので、
「何を着ればいいか分からない」という方は、ぜひ気軽に参考にしてみてください。
